キラ子さん

コンサル中の出来事:はじまり編③自分で動かなきゃ

コンサル中の出来事:はじまり編③自分で動かなきゃ

 

コンサル中の出来事:はじまり編②コンセプトメイキング
のつづきです。

 

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必死に仕上げたコンセプトメイキングシート(ワードで8ページほど)、提出したら「素晴らしいです!」の一言返ってきただけでした。

「これはあまり期待できないな」と早々に思っていたので独自に勉強して今後の計画を立てました。

子育て中の身で、時間は限られている。
情報発信はあれもこれもできない。

✔︎自分の商品
✔︎ターゲット
✔︎販売希望価格

 

を考えて、【Facebook】での情報発信を強化しようと決めました。

 

8月半ばにアカウントを取って、ひたすら「友達申請」。

無言申請もしていました。

ターゲットは仕事をしている女性に絞って、まずはキラ子さんお友達に次々申請していきました。

 

「商品の紹介をするよ」とキラ子さんに言われていたので、その方が良いのでは?と思ったからです。

 

1日300人くらい友達申請していました。

2、3分でもちょっとの隙間時間ができればぽちぽちと友達申請。

警告メッセージがでたらストップ。
いろんな方からも友達申請が来ていたので、日本人の女性であれば承認していました。

男性や外国の方はターゲットに該当しないので、削除。

 

それと同時進行で

✔︎毎日1投稿
✔︎いいね!まわり
✔︎コメントまわり
✔︎承認お礼メッセージ(たまに)

もしていました。

いいねは長押しするとできる『超いいね』

自分がもらった時、普通のいいねよりもなんだか嬉しかったので。

 

内容はいろいろと実験しながら、「どんな内容だとウケが良いか?」文章、添える写真、研究しながら投稿していました。

全部自分で考えてしていました。

キラ子さんは「聞かれたことを答えるのみ」というスタンスなんだなと感じていました。

 

この【無差別友達申請】、賛否あるかと思いますが初期のスタートダッシュをかける際は必要なこと、と割り切ってやっていました。

 

幸いクレームはありませんでした。
(親勉インストラクターとかだと、クレームや批判メッセージがあるっぽいですが)

 

そんなこんなで2週間くらいで1,000人くらいFacebookの友達が出来たころ、初めてキラ子さんからのアドバイスがありました。

 

つづきはこちら↓
コンサル中の出来事:はじまり編④言葉足らず

シリーズ一覧はこちら↓
キラキラ起業女子の実態〜50万円返金までの道のり〜

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